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みらいっち農園
義援金募金
私は、本当に微力ながら義援金募金という形で、
「平成30年7月豪雨」に対する支援をさせて頂きます。
以前からブログにも挙げていましたが、ながら支援という観点より、募金を選択しました。
募金をしたのは最寄りのコンビニエンスストアです。
店頭で募金したお金は、会社にまとめられ、それが被災地の行政機関にお渡しされるということです。
募金する際に店員さんに話しかけましたが、今一つわかっておられないようで、一度レジで両替に活用し、小銭を大きなお金に替えて送るというようなことを話されていました。(-“-)
(それは別に聞くことではなく・・・もっと話したかったのですが、後ろに人も並んでおり、たぶん突き詰めても求める答えは得られないと思い撤収しました。)
(募金するにあたり、どこが窓口で、どのような流れでとはみなさん聞かないのでしょうか?私は恵輔が学校からもらってきた募金の封筒にも、モノ申し担任の先生に電話しました。)
やはり、ああやって募金箱を置くのなら、スタッフ全員が、置く理由やその後の流れを把握しておく必要があり、説明を求められれば答えらるようにと思います。
時々飲食店なんかでも、おすすめメニューは何が入っているのですか?と店員さんに聞くと、わかりません・・・確認してきますとか。場合によっては、〇〇が入っていたような・・・のようにあいまいに答える方も。
キャンペーンなんかでも、今一わかってない店員さんもいますもんね。
そこは、ミーティングでの申し送りやレクチャーだと思うのですが・・・周知徹底難しいのでしょうね・・・
そんなこんなで、最寄りのコンビニエンスストアで少しですが募金させて頂きました。
被災地の行政機関
どこかわかりませんが、善人の方につながれていき、無事に活用されることを心よりお祈りします。
猛暑
猛烈に暑いですね。
猛烈って普段あまり使わないなとふと
猛烈あたろうという漫画があったような、なかったような
あとは、猛虎打線では猛使いますね
話がおかしくなりましたが、本当に暑い暑すぎる日が続いています。
朝から少し動くと汗、汗で昨日も何度着替えたことでしょう。
今日は海の日ということで、海やプールに行かれている方も多いのではないでしょうか???
水の事故にはくれぐれもお気をつけて下さいね!!!
そして、この暑さによる熱中症の記事が新聞に出ています。被災地でも、熱中症により多くの方が搬送されているようです。
この暑い中での復旧作業はとても過酷だと思います。
また、大勢の子供たちが学校に行けていないということも書かれていました。
これから夏休みに入りますので、授業の遅れはそれでましになるでしょうが、夏休みも復旧作業に追われることとなられるのでしょう・・・
ながらのブログで書きましたように、今いろいろなところで募金を募っています。
そろそろ私もさせて頂こうと思います。
今日も猛烈に暑くなりそうです。何故ならすでに暑く、一回着替えたからです。
皆さん、熱中症に気を付けて、頑張りましょうね!!! (*^_^*)
空手の大会
先日空手の大会でした。
けいのすけは一年生から空手を始め、今も楽しいようで、継続しております。
大会と言っても道場内の試合形式の公開練習のような感じです。
昨年も出た大会です。ブログも書いております。2017.7.31
二人に勝って(笑)晴れて優勝
本人とっても喜んでいました。金メダルも貰え、人生の自信の一つにもなったかなと思います。
そして恒例のクワガタも頂きました。
昨年同様に、妻が飼育しております。(笑)
子どもが動物や昆虫を飼うことになると、結局親がみないといけないんですよね。
家においておくと暑いからと、自分のカバンに虫かごごと入れて持ち出したり、保冷剤を使ったりして飼育しています。(^u^)
西日本、大雨による大規模災害
に見まわれております。
おはようございます。みらい精華訪問看護ステーションです。
先週の記録的な大雨により、西日本各地で大規模な災害が起こっています。
ニュースで見ていても、痛ましい、信じられない光景が飛び込んできます。
亡くなられた方も日に日に増え、まだ行方不明の方もいらっしゃいます。
近年、毎年この時期になると大雨による災害が起こっている日本・・・
今後の救助活動や避難所生活にも暑さは容赦なく襲ってきますし、
また、大雨や台風が襲ってくるという可能性もあります。
先日地震が起こったところなのに・・・
本当に、休むことなく自然の脅威がやってきます。
なんなんでしょう・・・
時間を作ってボランティア活動に行くなどができない情けない自分ですが、
そのような方(行きたくても行けない、現状の自分で何かしてあげたい)は多いと思います。
しかし、そんな方もながらボランティア、ながら支援はできると思います。
* ながら(今の生活を送りながら)
身近なところで、募金でしょうか?
あとは、救援物資を送ること。ただ、それらが本当に、必要なところに、確実に届いているのかという不安もあるのではないでしょうか?
私はそう思ってしまいます。
ですので、情報を頼りに、また自ら情報を確認し、ながらボランティア、支援を行いたいと思います。






