おはようございます。
みらい精華訪問看護ステーションです。(^u^)
ここ最近は不安定なお天気が続いていますね・・・
気温も上がり下がりで、風邪ひかないようにお気を付け下さい!!
話は変わり、
当ステーションには、日本理学療法士協会会員の理学療法士が在籍しております。
協会に所属していると、
定期的にこのような会報誌が送られてきます。
今回は、半田会長が今後の展望について話されています。
やはり、在宅での見取りやターミナル、地域包括ケアシステムの重要性、そしてそこに理学療法士としてどのように介入していくかを
自問自答また理学療法士の皆さんに投げかけられています。
もちろん、訪問看護やリハビリにおいて、回復、改善できることにこしたことはないのですが、
加齢、病気の種類によっては
そういうわけにはいかないこともあります。
理学療法士として、そこでどのようなことができるのか、求められるのか
考える必要がありますね。
会員は日々、このような最新の情報をキャッチし、考え、研鑽し
利用者様のリハビリテーションに当たっております。
リハビリテーションを受けられる際は、日本理学療法士協会会員の在籍するステーションをお勧めいたします!!